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Doctor-X ~外科医・大門未知子~第4話 あらすじ 2013年11月7日 米倉涼子 釈由美子 [ドクターX ~外科医・大門未知子~]

Doctor-X ~外科医・大門未知子~第4話 あらすじ

[リボン]夜の蝶が握っていた!外科統括部長の蛭間のアキレス腱[がく~(落胆した顔)]

銀座の人気クラブのママ・四条留美子(釈由美子)が、
外科統括部長の蛭間(西田敏行)を訪ねて帝都医大にやってくる。

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銀座の女帝として各界に太いパイプを持つ留美子。
政財界は言うに及ばず、芸能界、スポーツ界、そして医学会。

蛭間の出世にも一枚噛んでいるらしい。



その留美子に すい臓の進行ガン が見つかる。
蛭間に所見を聞かれた海老名教授(遠藤憲一)は、手術に難色を示す。

蛭間も化学療法の選択を勧めるが、留美子はそれを拒否[exclamation×2]
手術をしてくれなければ、蛭間の黒い秘密をすべて世間にバラすと、持参した黒革の手帖を突きつけた[exclamation&question]


 留美子のCT画像を見た未知子(米倉涼子)は、手術の執刀を申し出る
しかし留美子はそれには答えず、

「医者よりずっと稼げる」  と未知子をホステスにスカウトする[ぴかぴか(新しい)]

未知子から話を聞いた 晶(岸部一徳)が留美子に電話をかけたところ、
その通話中に留美子が意識を失い倒れてしまう![どんっ(衝撃)]


駆けつけた未知子は、必死に心臓マッサージを試みるが…!?

ドクターX ~外科医・大門未知子~第3話 あらすじ 2013年10月31日 米倉涼子 藤木直人 [ドクターX ~外科医・大門未知子~]

Doctor-X ~外科医・大門未知子~第3話 あらすじ 2013年10月31日放送

今回は女の確執と 男の出世欲って所でしょうか。
教授夫人のセレブな女同士のプライドと、
若い講師の野心に ドクターX未知子は巻き込まれる。(自ら首を突っ込んでゆく??)[目]


ウチの外科で手術をした奥様が、術後の経過が良くないって言われたのよ! これじゃ、ワタクシ外科統括教授夫人のメンツが立たないワ!! アナタの部下、なんちゅーオペしてるのヨ!! アナタ、なんとかしなさいヨ!!![ちっ(怒った顔)][ちっ(怒った顔)][ちっ(怒った顔)]
・・・というのが外科統括教授 蛭間夫妻のやりとり。

それというのも、帝都医大の教授夫人会、通称“白薔薇会”の中で、
女の火花が散っていたのだ。
外科統括教授 蛭間の奥様蛭間華子(藤 真利子)は、そこの会長を務めている。
index12.jpg
ユーミンと大親友だそうです。藤 真利子さん

術後の経過が優れないマダム。蟹江夫人(明星真由美)
20130316_163109.jpg
(すみません、インパクトがすごかったので この写真を使っちゃいました)

華子を不機嫌にした人。
内科教授夫人の三村寅子(山本未來)。蟹江夫人の体調の悪さを指摘した為、華子のプライドに傷を付けた。
椎名桔平 嫁 山本未來.png


蟹江夫人の現状を改善するには
ドナーによる小腸移植以外に方法がなく、今のところ不可能


そんな中、蟹江夫人をお見舞いに来た三村夫人が未知子の前で倒れてしまう。
彼女には腎不全の持病があり、そのまま外科に入院することに。

夫人会では火花を散らしていたこの2人。

・・・実はハトコの関係にあると知った未知子は、
小腸と腎臓を交換する生体肝移植を思いつく[ひらめき]

しかし、三村夫人の主治医となった近藤(藤木直人)は、
「手術のリスクと二人の仲の悪さを考えると、現実的ではない。」
と、まるで取り合わない。


 ところがその翌日、カンファレンスに出席した近藤は、
蛭間らの前で 未知子の案をパクり、生体腎小腸交換移植手術を提案


自分ならできると豪語し、もうひとりの執刀医に未知子を指名して…!?


ドクターX~外科医・大門未知子~ 第2話 あらすじ 動画 米倉涼子  [ドクターX ~外科医・大門未知子~]

ドクターX~外科医・大門未知子~ 第2話 あらすじ 動画 米倉涼子 

ドラマドクターx外科医大門未知子第2話 2013年10月24日放送。

「私なら切れます。死なせません。絶対に失敗しないので」
前シリーズからの名言は健在。
大門未知子が大病院を舞台に数々の騒動を巻き起こしていくストーリー。

第2話は権力争いと隠ぺい。
うんうん。THE大病院って感じですね。

ざっくりあらすじ!

病院にとって重要なスポンサーである 大切~なセレブ患者様に、
癌が再発したぞ!!大変だ!![がく~(落胆した顔)]
こりゃ、執刀医の威厳にもかかわるし(癌の取り残しがあったかも、手術ミスの可能性があるという事になる)
主任教授選が近いから 悪い要素は排除しときたいな。
よし!再発じゃなくて 新しい癌ですって言っちゃえ!!![ひらめき]
と、隠ぺい工作を企む 蛭間外科統括部長。
患者にも嘘の告知をした。
周囲の取り巻き医師は、冷や汗をかきながら その工作に全面協力。[ふらふら]

しかし!!手術前の検査で、言い訳しようがないくらい、取りづらい転移癌が見つかる。
蛭間たちは崖っぷちに立たされた。[がく~(落胆した顔)][がく~(落胆した顔)][がく~(落胆した顔)]

ここぞとばかりに内科トップから「うちに引き渡しなさい」と要請。
外科は「そうはいくか」と抵抗。
大病院で壮絶な“御意合戦”が繰り広げられる。[exclamation×2][どんっ(衝撃)][exclamation×2]

そこで執刀の名乗りを上げたのが大門未知子だ。[手(パー)]
しかし誰一人取り合おうとしなかった。

ところが、手術前日の夕方 蛭間が第4助手に未知子を指名した!

詳細キャストはこちら。

蛭間外科統括部長(西田敏行)主任教授選を間近に控えて 手術ミスを隠ぺいしようとしている。
重要スポンサーの患者 二宮欽也(寺田農) 今年1月に蛭間が執刀したばかり。不動産王。再発癌が見つかる。
馬淵内科統括部長(三田佳子) 蛭間と対立関係にある。二宮の内科引き渡しを要請する。

以下、ネタバレ注意





 

手術当日、未知子も第4助手としてオペ室に。

そこに、内科統括部長の馬淵も現れ、蛭間ブランド崩壊の瞬間を見届けるべく
手術を見守る・・・


蛭間は、「成功率は5パーセント以下の手術だが問題ない」と言っていた。


しかし開いてみると、転移は予想以上
胃から腸まで転移していたのだ。
これでは手術の成功率は、5%どころか ほぼ0%に[あせあせ(飛び散る汗)]



蛭間  「インオペするしかない」

未知子 「閉じるならなんで開けたんですか!!」喰ってかかる。[爆弾]

蛭間  「(対立関係のある)内科に引き渡すしかないんだ!!」
     「(未知子に向かって)あなたが責任をとってインオペしなさい」

と言い放つと、手術室を出て行ってしまった!!


未知子は 素直にインオペするはずがなく、
手術を始めた[パンチ]


それまで 黙って見届けていた 内科統括部長の馬淵は、
さすがに危険だと感じ、

「手術中に患者が死ぬこともあるのよ!やめなさい!」
と止めるが


「私なら切れます」 「死なせません」 「絶対失敗しないんで!」
と未知子は手術を開始した[exclamation×2]


手術跡をみて
「この結び方・・・」
と何かに気付いた未知子。


オペはハイスピードで そして見事に終わった。宣言通り、
患者も無事だった・・・


そして蛭間のもとへ 神原から知らされた、
未知子の手術代の請求額[グッド(上向き矢印)]


その額
なんと300万[exclamation×2]


蛭間は「ふざけるな!!!」と怒りをあらわにしたが・・・[ちっ(怒った顔)]


神原は臆する様子もなくこう言った。
「リーズナブルだと思いますよ。
あなたの手柄にもなりますし
手術ミスの口止め料も入ってますし・・・・


その手術ミスは
私の執刀ではないと言い張る蛭間だったが


未知子の目は逃さなかったのだ。
手術中に見た、以前の縫合跡の特徴を。[目]


切開後の結び目は、ドクターそれぞれ異なっている。

女結び⇒女結び⇒女結びという方法が、
蛭間の手によるものだと未知子は確信していた。
ドクターXの目を、誤魔化すことは出来ない。

・・・300万円を徴収した神原はルンルンで病院を後にした。[るんるん]

さあ、未知子はというと
  内科統括部長の馬淵から
「言う事を聞かないじゃない。クビよ」[ちっ(怒った顔)]と追放されてしまう。


未知子は蛭間に クビになったことを告げると、
 「今度は私が君を雇おう」と切り出した。
同時に
「君が失敗しても私はいっさいかかわりはないから・・・」
と告げると



未知子は「私、失敗しないんで」

この決め台詞で、今回は終わり[exclamation]


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