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戦力外捜査官 6話 姫デカ・海月千波 武井咲 [ドラマ]

戦力外捜査官 6話 姫デカ・海月千波 武井咲

「家政婦の三田山さんは見た!恋愛小説家殺人事件の全て」



著名な恋愛小説家・高村(大谷亮介)が変死体で発見された。現場は自宅の仕事部屋で、そばには一冊の本と飲みかけのコーヒー、灯油ストーブがあった。争った形跡はなく、死因はストーブによる一酸化炭素中毒のようだ。殺人ではなく事故、あるいは自殺なのか――?

千波(武井咲)と設楽(TAKAHIRO)は家政婦の三田山(ふせえり)、編集者の佐渡(佐野圭亮)、マネージャーの玉置(三宅弘城)から事情を聞くが特に収穫はない。だが検死の結果、高村の体内から睡眠薬が検出された。千波と設楽は再び高村の周辺を洗い、家政婦・三田山の妄想世界で、別居中の妻犯人説、編集者との確執説、マネージャーの嫉妬による殺人説などを披露される。

だがどれも的外れだ。やはり事故ではないか――そう思いはじめたとき、驚きの展開があった。マネージャーの玉置が記者会見をするというのだ!彼は一体何を告白するのか?



戦力外捜査官 6話 姫デカ・海月千波 武井咲

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仮面ティーチャー 12話(最終回) 藤ヶ谷太輔 Kis-My-Ft2 [ドラマ]

仮面ティーチャー 12話(最終回) 藤ヶ谷太輔 Kis-My-Ft2



人狼兄弟(兄:町田啓太、弟:野替愁平)は「暴れることを許されている」と言い放ち、岬智也(菊田大輔)の制止を振り切ってさらに暴走し始めた。応戦する金造(菊池風磨)とM4だったが、凄まじい強さを見せ付ける人狼兄弟に成すすべがない。
剛太(藤ヶ谷太輔)と草薙(ジェシー)も仮面ティーチャーとして生徒を守ろうとするが、戦いは熾烈を極める。そんな中、人狼兄弟の攻撃に苦戦を強いられながらも戦う仮面ティーチャーの姿を見ていた不良生徒たちに、ある思いが芽生え…。


仮面ティーチャー 12話(最終回) 藤ヶ谷太輔 Kis-My-Ft2
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緊急取調室 第4話 木曜ドラマ 天海祐希 [ドラマ]

緊急取調室 第4話 木曜ドラマ



衆議院議員の三木本史郎(神保悟志)が贈収賄疑惑で、警視庁に任意同行された。本来は捜査二課が扱うべき事件だが、刑事部長・郷原(草刈正雄)直々の要望で「緊急事案対応取調班(=キントリ)」が取り調べを担当することに。さっそく中田(大杉漣)、かつて捜査二課にいた小石川(小日向文世)は三木本の取り調べを開始する。

 ところが、三木本は余計な暴言は吐きまくるものの、肝心の贈収賄疑惑については白を切り通す。だが、そんな三木本を小石川は激しく追及。遂に、献金を受け取ったのは第一秘書・菅沼俊樹(泉谷しげる)だと供述する。だが、これが逃げ口上であることは明白…。有希子(天海祐希)らは翌日に菅沼の供述を取った上で、三木本を潰そうと考えるも、証拠隠滅を図られることを危惧する。ところが釘を刺された三木本は、それほど疑うならば…と自ら進んで留置場に宿泊。一方、菅沼は三木本の事務所から怪しげな紙袋を持ち、自宅へと戻っていく…。

 その夜、事件は起こった! 菅沼がパソコンに遺書を残し、青酸カリの入った洋酒の水割りを飲んで自殺を図ったのだ。遺書には、三木本に迷惑をかけたことを死んで詫びる旨が綴られていた。だが有希子は、まごころを大事にする昔堅気の菅沼が自筆ではなく、パソコンで遺書をしたためたことに疑問を抱く。一方、梶山管理官(田中哲司)も三木本が口封じのため、何らかの方法で青酸カリを仕込んだ可能性が高いと考える。

 この事件、果たして正真正銘の自殺なのか、それとも三木本による遠隔殺人なのか…!? すべてを解明すべく、有希子と菱本(でんでん)は三木本の妻・唯(田丸麻紀)のもとへ聞き込みに訪れる。一方、小石川と中田は菅沼の事件については伏せた上で、再び三木本の取り調べに挑む――。

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S - 最後の警官 ドラマ 2話 向井理 綾野剛 [ドラマ]

S - 最後の警官 ドラマ 2話


S - 最後の警官 ドラマ 2話 向井理 綾野剛

事件のない日々が続き、新設されたNPSの本部で暇を持て余す一號(向井理)ら隊員たち。思い思いの時を過ごしているなか、速田(平山浩行)は、嘘のつけない一號に対して特殊部隊の機密保持ができているのかという不安を口にする。すると突然、梶尾(高橋努)から一號への抜き打ちテストとして、チーム結束にも繋がる、あるミッション=合コンの幹事を務めるという指令を受ける。
(写真)  一號が、商店街でゆづる(吹石一恵)に合コンのセッティングをお願いしながら歩いていると、停車したスポーツカーから秋(土屋アンナ)が現れる。遅れてきた香椎(大森南朋)が一號の母・花(朝加真由美)の店「定食屋まんぷく」で秋の「実験」につき合わされているところに、速田から都内のデパートで爆発が発生したという連絡が入る。NPS本部に集まった香椎、一號らに捜査帰りの速田と梶尾が事件の報告をする。人為的な爆発、つまりテロの可能性があり、爆破の規模からしてプラスティック爆弾の可能性が高いとうう報告を受けた香椎は、嫌な予感がしていた…。
(写真)  翌日、警察長官・官房審議官の天城(菅原大吉)からSAT隊長の中丸(髙嶋政宏)に一本の連絡が入る。銀行強盗が発生したため、SATはNPSの指揮の元で動くようにという官房長官からの出動要請だった。蘇我(綾野剛)はじめSATの隊員たちは、新設部隊NPSの指揮でSATが動くことに納得できないでいる。そんななか、香椎は犯人の状況を把握するため、一號に偵察命令を下す。現場に潜入するため、建物の共同溝に向かうと、中丸と蘇我が立っていた。中丸はNPSの潜入作戦にSATから蘇我を出すといいだす。こうして一號と蘇我は、初めてバディを組むことになったのだが…
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S - 最後の警官 ドラマ 3話 安達祐実 [ドラマ]

S -最後の警官 ドラマ 3話 安達祐実



経済産業省のエリート官僚・佐原俊夫(神尾佑)が自宅の階段から転落死。血まみれになって倒れている俊夫を母・和子(田島令子)が発見した時、階段の上には若く美しい妻・利香(安達祐実)が呆然と座っていた…。俊夫は転落直前、6歳の息子・大地(田中奏生)が使っていた玩具の電車で頭部を殴られていたが、その玩具には利香の指紋が多数付着。利香も自分が夫を殺したと自供する。

 まもなく、被害者が国家の機密に関わる業務を担当していたため、「緊急事案対応取調班(=キントリ)」に利香の取り調べ要請が下った! 被疑者が女性ということもあり、主取調官に任命された有希子(天海祐希)は、さっそく取り調べを開始。罪を認めながらも犯行動機などを明らかにしなかった利香だが、遂には有希子の厳しい追及に重い口を開き、夫から離婚を切り出されたことが発端だと告白する。愛人と再婚し、大地も自分が引き取ると言い張る俊夫の言動に動揺し、思わず夫の頭部を殴りつけた、と涙ながらに語る利香。話を聞いた有希子は同じ“子を持つ母”として、彼女に同情する。ところがその直後、利香が一瞬だけふてぶてしい表情を見せた。しかも、利香が実演してみせた犯行当時の動作は、遺体の解剖結果とは矛盾するものだった…!

 その矢先、利香が夫の愛人として名を挙げた人物が、不倫関係を完全否定。有希子がその事実を突きつけると、利香はまたしても涙ながらに我が子を思う気持ちを訴えながら、供述内容を一転させる。しかも、その供述までもが嘘だということが判明したのだ! 犯行自体は認めながらも、供述の矛盾点を突かれるたびに二転三転する犯行動機…。利香はなぜ、そこまで嘘だらけの供述を繰り返すのか…!? とんだ食わせ者の被疑者をマル裸にすべく、有希子は取り調べを続行するかたわら、中田(大杉漣)とともに大地を訪問。その小さな身体の一部に、目を留める。そんな中、中田の口から“最も考えたくない可能性”が語られるのだが…!?


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キック・アス ジャスティス・フォーエバー [ドラマ]

2014.2.22 ROADSHOW

キック・アス ジャスティス・フォーエバー

ユニバーサルから、マーク・ミラー原作のコミックを映画化してヒットを記録した「キック・アス」の続編『キック・アス ジャスティス・フォーエバー』のBlu-Ray詳細が届きました。

キック・アスことデイヴ、そしてヒット・ガールことミンディは、影のヒーローの姿を封印して普通の学生生活を送っていた。卒業が間近に迫ったデイヴは自らの将来を思い悩んでいたが、彼が出した答えはスーパーヒーロー軍団を作って世界の平和を守ることであった。キック・アスに触発された元ギャングの活動家ストライク大佐とともに、正義のスーパーヒーロー軍団「ジャスティス・フォーエヴァー」を結成する。一方、打倒キック・アスを誓うレッド・ミストはマザー・ファッカーと名を改め、悪の軍団を率いてデイヴの前に現れる...。

出演は、前作に引き続きアーロン・テイラー=ジョンソン、クロエ・グレース・モレッツ、クリストファー・ミンツ=プラッセが顔を揃え、あらたにジム・キャリーが参戦。製作は前作を監督したマシュー・ヴォーン。監督は「ネバー・バックダウン」のジェフ・ワドロウ。


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S -最後の警官 ドラマ 5話 [ドラマ]

S -最後の警官 ドラマ 5話

NPSのメンバーがSATから出向してきた蘇我(綾野剛)の歓迎会を開いていた 頃、女子高生の加藤由真(飯豊まりえ)が、睡眠薬で自殺を図ったという連絡が入る。ここしばらく、自殺者の傍から「M」が使用するのと同じ、ナイクラッド弾が残されている事件が連発していたことが判明し、「M」との関連性が疑われていた。
(写真)  由真が救急車で運ばれた先は、偶然ゆづる(吹石一恵)が勤める病院で、床の上に落ちた拳銃の弾を拾ったゆづるは、ちょうど入院していた秋(土屋アンナ)に、拳銃の弾を見せ相談する。一命を取り留めた由真から一號(向井理)らは話を聞くと、その背景に「神父」というハンドルネームの人物が浮かび上がる。
(写真)  NPSは、「神父」の居場所をつきとめ、確保に向かう。「神父」こと板橋満生(滝藤賢一)の部屋に突入するが、板橋の姿はなかった。その頃、板橋はナイクラッド弾の箱を持って交番に自首をしていたのだった。「神父」こと、板橋から話を聞く一號たちだが、その真意は…。

S -最後の警官 ドラマ 5話


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緊急取調室 第5話 木曜ドラマ [ドラマ]

公園の池に捨てられたスーツケースの中から、男の絞殺体が見つかった。被害者は詐欺グループの幹部・真木祐介(竹財輝之助)。監物(鈴木浩介)が8年前に取り逃がした指名手配犯だった! それからまもなく、事件当夜にスーツケースを池まで運ぶ男を目撃したという人物が、別々に名乗りを上げてくる。目撃者は春日小夜子(根岸季衣)、望月芳江(茅島成美)、松井蘭子(西尾まり)の3人。いずれも主婦ということで、有希子(天海祐希)が事情聴取をすると、犯人の人相に関しては判を押したように同じ証言が飛び出す。3人によれば、犯人は40歳前後の中肉中背の男。髪は短く、眉が濃く、細面で、頬にはほくろがあったという。

 真木を取り逃がしたことに今も責任を感じている監物は、3人の証言をもとに執念の捜査を開始。相棒の渡辺(速水もこみち)、遺体発見場所を管轄する所轄の刑事・石田克之(正名僕蔵)とともに、男がスーツケースを運ぶ際に通り過ぎたと思われるマンションの防犯カメラを徹底チェックする。ところが、どういうわけか主婦たちの証言と合致する男は一人として映っていない…。そんな中、有希子はふと3人の証言に違和感を覚える。3人が犯人を目撃したのは視界が悪い夜、しかも別々の場所からだったにもかかわらず、揃いも揃って頬のほくろを指摘していたからだ。

 主婦3人は何らかの理由で口裏を合わせ、偽りの証言をしているのかもしれない…!

 有希子ら緊急事案対応取調班(=キントリ)のメンバーは主婦3人の身辺を調査。ところが、3人には主婦という点以外に共通点がまるでなく、家族を含めても接点が一切出てこない。だとすれば、彼女たちはどうやって口裏を合わせ、何のために嘘の証言をしたのか――有希子は3人をマル裸にすべく、特別取調室にもう一度呼び出すのだが…!?


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